生き生き健康房

埼玉県桶川市の無痛整体院【生き生き健康房】

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頭・首・肩

頭痛とは?

一般病理学によると

誰もが経験する辛い頭の痛み。おそらく頭痛を経験したことがない人はいないでしょう。

頭痛に襲われたとき、まず必要なのは、脳腫瘍や怪我による血管破裂などの深刻な問題により頭痛を起こす場合を考えることです。
急激な頭痛や吐き気を伴うもの、めまいを伴う場合には、必ず病院で精密検査を受けましょう。

それ以外の場合、慢性的な頭痛、偏頭痛、疲労時の頭痛、何年も継続的(または断続的)に頭痛がある等、病院で明確な原因が見つからない場合は、頚椎の歪みやねじれ、首周りの筋肉の異常な緊張が頭痛に関係しています。

 

生き生き健康房では

明確な原因が見つからず薬でごまかしているとか、頚椎が悪いことは分かっているけれどどうすれば良くなるかが分からない、といった多くの方の痛みを解消してきました。
そういった方の頭痛の多くは、頚椎の歪みや首・肩の筋肉の異常緊張によるものでした。
首や肩の筋肉が異常に緊張すると、その部分で血流が悪くなります。 首や肩は頭部に繋がる通路でもあるので、その部分で血流障害が起こると頭に行く血液量が不足し、酸欠と貧血の状態が起こります。
酸欠と貧血を知らせる警報として結果的に頭痛が起こるわけです。
頚椎の歪みやねじれ、筋肉の異常緊張を解消することで多くの問題は解決されます。 “論より証拠”どこに行っても良くならないとお悩みなら、お問い合わせください。

 

肩こりとは?

一般病理学によると

言わずと知れた肩の張り、凝り、痛み。
一説には日本人の80%以上が肩こりを経験しており、まさに国民病とも言える症状のひとつです。肩こりは悪化すると頭痛やめまい、吐き気を催すなど、大きなトラブルの原因にもなりかねません。

加えていつも肩が張っているあの嫌な感じ。
心にかかる無意識の負担(ストレス)も相当あると考えた方が良いでしょう。
肩こりになる原因としては、長時間同じ姿勢でいることや、仕事で決まったことを毎日やり続けなければいけなかったり、スポーツなどで肩をすくめる状態が癖になっていたりすることで肩の筋肉に常に負荷がかかり、緊張状態になる事が考えられます。

 

生き生き健康房では

長時間同じ姿勢で筋肉の緊張状態を維持していた為に、その状態を体が覚えてしまって、休んでいる時も緊張が抜けなくなってしまいます。

柔らかい施術で自律神経からリラックスさせることで、筋肉の緊張状態を体が手放し、筋緊張の解消と共に疲れが溜まりにくい体になっていきます。

 

めまいとは?

一般病理学によると

めまいの症状は人によって異なりますが、ここでは代表的なものを表記しています。

【回転性のめまい】
自分自身または地面が回転しているような感覚で、酷い時は倒れる事もあるそうです。 多くは三半規管や前庭神経など、耳の障害で生じると考えられています。

【浮動性めまい】
頭や体がフラフラする状態で、歩くとふらつく事があり、小脳・中枢神経の問題や、高血圧などで生じると言われています。 麻痺や意識障害を伴う場合は、腫瘍や脳梗塞などが疑われるので、一度専門医の検査を受けた方が良いでしょう。

【立ちくらみ】
血の気が引き意識の遠くなる感覚で、「起立性低血圧症」や「起立性血圧調節障害」と呼ばれていて、高血圧や動脈硬化などの症状がある方は、注意が必要とされているそうです。

【頭部外傷後めまい】
頭部の外傷が原因で、めまいが起こると言われる物で、症状が現れるまで数日~1ヶ月程かかる事もあるようです。 受傷後何年も続く「頭部外傷後遺症めまい」は、精神的ショック等が影響する可能性も。
一般的な治療は、投薬(抗めまい薬・吐き気止めなど)や手術、理学療法などがあるそうです。
また、睡眠不足やストレス・自律神経の異常も原因の一つといわれ、休養・安静が必要とされています。

 

生き生き健康房では

めまいが起きる理由として、大きく分けて4つの原因があると考えています。

【肩周辺から首の筋肉の緊張】
筋肉の緊張が血管を収縮してしまい、脳へ送られる血液が充分ではなく、脳の酸素不足や一時的な貧血のような状態が起こると考えています。
【耳周辺と顎関節の筋肉の緊張】
耳や額関節周辺の緊張によって、三半規管・顎関節に問題が生じ、めまいが起こると考えています。
【全身のバランスの崩れ】
めまいは、自律神経の障害や、一過性の血圧の上下などでも起こります。
【ストレス】
人間関係や仕事のトラブルなども、めまいの原因の背景にあるようです。

無痛ゆらし療法の手法は、やさしく身体にアプローチし、めまいを効果的に回復させることが可能です。 肩や首周辺の筋肉の緊張を解消し、脳への血流を充分確保する事で、めまいの早期回復を実現しています。 耳・顎の周りの緊張を取り、顎関節の調整をすることで、めまいが解消される例も数多く見られます。 全身の施術を行うと、自律神経のバランスが改善され、身体がリラックスした状態になり、めまいの解消にも有効です。 身体の状態の改善から、心の問題のストレスに好影響を与えることで、めまいの改善も促します。 どこへ行っても改善されなかった方は、是非ご相談ください。

 

顎関節症とは?

一般病理学によると

口の開け閉めや話をする時などにガクガクと音がしたり、痛みやあごの可動域が制限される場合のこととされています。
原因としては歯並びなどのかみ合わせの悪さや噛むことによる筋肉の緊張、ストレス等の心因性、外傷によるもの等があります。
治療法は、鎮痛剤や筋弛緩剤、金属や機械を入れる矯正、カウンセリング等があります。

 

生き生き健康房では

顎関節症は習慣的なあごの使い方や姿勢、外傷などによる筋肉の異常緊張によって起こると考えています。
緊張をとり、あごの動きの修正をすることで痛みを解消し、あごの動きを本来の自然な形に戻すことが出来ます。

 

五十肩とは?

一般病理学によると

一般には肩関節周囲炎のことを言いますが、凍結肩・疼痛性肩関節制動症等も含まれる場合があります。

40歳~50歳以降に発症しやすく、原因は加齢、生活習慣、怪我等による関節包やその周辺の組織の変性や損傷とされています。
症状は腕を上に上げたり後に回したりすると痛みが生じ、酷くなると、夜眠る時にも痛みが生じたりして眠れないこともあります。
痛みの為、次第に肩の動きが制限され、肩が上がりにくくなり、慢性化すると肩関節の周囲に癒着や石灰化が起こり動かなくなることがあります。

 

生き生き健康房では

五十肩は、肩や首周辺の筋肉の疲労によって起こるものと考えています。
休んでいれば回復していく場合もありますが、身体の回復能力を超える程の疲労が起こってしまった場合、ただ休んでいるだけでは回復は難しく、場合によっては悪化していきます。
無痛ゆらし療法では多くの方が、これらの筋肉の緊張を取っていくことで、腕が元の様に動き、挙げられる様になっています。

 

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